いつだってCと。

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20年後の稲垣潤一 

2008.12.18 01:13

友人に借りたCDをコピーしています。
稲垣潤一の「シャイライツ」「246:3AM」

彼のデビューシングル?「雨のリグレット」を
初めて聴いた時、とっても感動して、
いっぺんに好きになったもんです。
で、アルバム聴いて、切ない歌詞に情景を思い浮かべては
苦しくなったりしました。
その頃、自分も苦しかった思い出があるんですね・・・。



最近またまた洋楽づいていて、
邦楽なんて・・・って気持ちになってたんですけど、
先日カラオケBOXでなつかしの歌を歌いまくったのが
いけなかった。
稲垣をはじめ、今井美樹、安倍恭弘、槇原敬之(の初期)、
ミスチル(の初期)、来生たかお・・・。

まあ、ほとんど今も現役の方々なんですが、
学生時代を一緒に過ごした歌たちには、
特別な思い入れをしてしまうもんですね。

それに加え、若い頃の感じ方と、
20年とか、それ以上を経て聴いた今の感じ方、
けっこう違ってたりする。
あの頃はあの頃なりに悩んだり苦しんだりしたのに、
「そんなこともあったわねえ」とか、
「いや、今の方がこの歌はずっと痛い」だったり・・・。

時が流れても変わらない良さと、
年を経たからこそ感じられるようになった良さ、
両方感じられて、なんだか得した気分になったのでした。。。
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来生たかお、すごく好きだった~
安倍泰弘やミスチルの初期も好きでした。

2008.12.21 01:36 URL | kei #GdAGOLT6 [ 編集 ]

>keiさん、
安倍恭弘、歌詞やメロディが今聴くとバブリーですよね~。
声がとても好きで、当時はうっとりしましたが(笑)。

今井美樹は、「相手のシャツをパジャマ代わりに」という内容の歌詞が、何回も出てくるアルバムがあるらしく、その当時の王道シチュエーションだったのか、と笑っちゃいました。

2008.12.21 09:04 URL | まっちる #XJDb9JHA [ 編集 ]

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