いつだってCと。

頭の中を占める、いろんなことがらの『しまい場所』、もしくは『虫干しの場所』。 現在、ほとんどの回線がCLAYにつながっております…。

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Clayが再びSPAMALOTに出演するそうですね。
9月19日から翌年1月4日まで。
彼が出演していた期間の観客動員数はとても良かったので、
また依頼が来たのかもしれない。

かんばん

こんな看板、また見られるのかな?

あの舞台はお話や演出がとっても面白く、
何度見ても笑えたし、
たとえClayが出ていなくてもまた見てみてもいいなあ、と思う内容でした。
TomやRickさんも出演しているなら、マジでまた見てみたいなあ。
ステージ

Clayは、また楽屋口に出てきて、ファンと話をするかなあ・・・。
なんだか今回はしなそうな気がするけど。
きっと赤ちゃんのことについても、
先日オープンにした以上のことは明らかにしないだろうし、
インタビューにも一切答えないだろうし、だからきっと変な形でファンやマスコミが
また追いかけてしまうのではないかなあ。

彼も望んでいないのだから、
必要以上に心配はしないように、なりゆきを見守ろう。
集合写真

でも、これで今年中のアルバム・ツアーはおろか、
クリスマスコンサートすら絶対ない、ってことですね、きっと・・・・。
今彼は、ファンと向き合いたくないのかな。


++++++++++

さて。
夏休み中にハリー・ポッターシリーズの最終巻を読み終わりました。

ハリー・ポッターと死の秘宝

いやあ・・・。

一巻ごとにいったんお話はまとまりつつ、
全体にさらにスケールの大きな話の流れがある。
そこまでは当然わかってて、
ついでに言うと、そうじゃないかな、
というような着地点もある程度予想していましたが。
壮大な対決物とは違う、
もうひとつ、あんなストーリーが隠されていたとは。

・・・これ以上内容に触れるのは避けますが。
過去6巻でもなんとなくほのめかす伏線は数々あったもよう。
明らかになったあとは、パタパタといろんなことが符合するんですけどね。
最後の方までその存在に気付いてなかった私は、
見事泣かされてしまいました。
今でもそのシーンを思い出すと涙が出そうになります。

いい話です。これから1巻目からスタート、
と考えると気が遠くなるかもしれませんが、
是非おすすめしたいです。

++++++++++

先日買った「Clay」という本は初めの数十ページを読んだままになっていますが、
他にSidneyさんからご紹介いただいた本、
Satoruさんから教えていただいた本も控えている中、
次に私が読まなければならないのは、
ロアルド・ダールの「チャリチョコ(チャーリーとチョコレート工場)」。
英会話の課題です。読んでSummaryを提出します。
翻訳の勉強中にした、リーディングを思い出します。
私の英語は文法的にめちゃめちゃになりやすく、
語彙数もまだまだなので、学生のように、
丁寧な勉強も必要だと思いまして。


Clayがきっかけで再会した英語の勉強だけど、
Clayと話ができなくなったって、続けるよ。



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