いつだってCと。

頭の中を占める、いろんなことがらの『しまい場所』、もしくは『虫干しの場所』。 現在、ほとんどの回線がCLAYにつながっております…。

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ああ、終わっちゃいましたね・・・。
さびしいんですけど、なんだかちょっとホッとしたりもしてて。

最後のコンサートはまたまたClayがかわいく、
いろんなところにサプライズもあって、
まだRed Report読んだだけですが、
これからclackで確かめるのがとても楽しみ!
orlando4.jpg

でも、今回もものものしい規制があったようで。
ペンライトも禁止?なんじゃそりゃ?!
またなんかセキュリティの問題が起こったんですか?
思うに、会場同士で連絡取り合ったりしてるんじゃないですか。
「観客は予備のビデオカメラまで持ってる。だからバッグの中袋まで
しっかり開けて調べた方がいい」「そうか、わかった」・・・とか?
もう、最後なんだからさあ。cellcertの人たちまでつかまえなくても。。。
orlando5.jpg

今回のコンサートで感動したこと。
BYLMを歌う前の、最後のBanterで、
Clayは会場のライトを点けてもらい、観客の顔を確かめました。
そして、何公演も見に来ていた、何人かの人を指し、
どこから来たか、などを紹介したあと、こう言いいました。
「あなたたちに感謝します。休みも返上で、給料も、だんなさんの稼ぎもつぎ込んで、
チケットを買い、CDを買い、コンサートに飛んできて、
この4年間、僕たちがすることを支えてくれた・・・」
orlando6.jpg

ツアーの間にはこうした常連さんたちのことを、
けっこうシニカルな表現をしたこともありましたね。
それは、Clayの愛情表現なんですね。
親しくなればなるほど、愛情こめてからかってしまう人なんですね、Clayって。
(「あなたたちをいじめたけど、これからもやめないからね」って言ってますよね?)
こんな風に言ってくれるから、どんなにしんどくても、
彼女たちはClayを追いかけるんですね。。。
今、私がアメリカに住んでいたら。
もしかしたら、自分もそうなっているかも。いや、ぜったいなっているかも。

そして歌ったBYLMは、いつもと歌い方が違いました。
どのときよりも、ていねいに、大切に歌っているように見えました。
そしてClayは、今までで一番美しく見えました。
orlando3.jpg

メンバーを紹介し、”I'm Clay Aiken! Good night!!"
そして、ステージにマイクを置いたClay。
orlando2.jpg

お疲れ様、Clay。まずはおうちに帰って、ゆっくり休んでね。大好きなもの、たくさん食べてね。
大好きな人たちと一緒に過ごしてね。
そして、元気になったらまた、その豊かで美しい声を、新しいアルバムで聴かせてね。

Thank you very much Clay.  You brought me a lot of  happiness through this
concert  tour. Someday, I will go to see you again.  I will support you forever.

I LOVE YOU, CLAY××××!!!






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ClayのThank You Voice 

2007.08.17 08:57

はあ。ようやくできました。あちこちから変換ソフトやら編集ソフトやら持ってきて、
ごちゃごちゃやってようやくICレコーダーの音声ファイルをmp3に変えることができました。

8月4日、San Diego Bus LineでのClayのThank You voice。
はっきり言って、まわり(というか、自分の声)うるさいです。
両手を開けるために帯にはさんでおいたので、
マイクが上向いてて、思いっきり入っちゃってます。
次があったらもう少しましにできたと思うんですけどね。
きっとclackの常連さんたちも、こんな風に試行錯誤して上手になったんですよね。
では、よろしければどうぞ。最初から最後まで、けっこう笑えます。

20070817085419.mp3


こちら(↓)はもうおなじみのSan Diego Bus Lineの映像。
こっちのClayの声の方が、ずっとずっとクリアに聴こえます。


さすがですね。でも、手に触れるときはさすがにビデオ録れないですもんね、
そりゃ映像も思い切りぶれますよね。。。

こっちの音声もmp3にしてみました。どうぞ。ipodでも聴けますよ。
20070817213445.mp3

たとえね。他の人が聴くとしょうもないものでも、
けっこう自分にとっては大事なものだったりします。
たとえばClayが踏んづけたかもしれないSet Listもそうです。
もしClayが飲んだペットボトルのふたがおっこってたら、
やっぱり拾って大事にします。
Clayがつめきりで切った足のつめのかけらだって、
髪の毛1本だって、そこにあったらぜったい欲しいですよね?ね?

なにより、どんなにぶれてても、どんなに状態が悪くても、
Clayに関するものですから、映像も音声も消すことなんてできませんもの♪

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